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Where's The Kid

Where's The Kid の使い方

毎日の小さな習慣を、あきらめない仕組みが支えます。

初期設定(約5分)

  1. Google アカウントでログインします。アプリは無料で、トライアルもカード登録も不要です。

  2. 家族を作成します。WhatsApp でも通知を受け取りたい場合は、電話番号を登録して WhatsApp をオンにしてください。どちらも任意です。

  3. お子さまを登録します。名前、保育園、曜日ごとの期限と、その日の担当の保護者を設定します。

  4. 6桁のコードでもうひとりの保護者を招待し、必要に応じて緊急連絡先や保育園をメールまたは WhatsApp で追加します。

  5. テスト通知を送って、実際の見え方や聞こえ方を確かめておきましょう。

いつもの朝

期限の数分前に、やさしいリマインダーが届きます。お子さまを預けたら、アプリまたは通知から直接「登園しました」をタップするだけ。これでチェックは完了し、誰にも連絡はいきません。

いつもと違う朝

確認がないまま期限を過ぎると、段階的な通知が始まります。ステップごとに通知は強くなり、連絡先も広がります。誰かが確認した瞬間、すべて止まります。

ドライブモード

いつものスケジュール以外で車に乗るときは、「子どもが乗車中」をタップしてタイマーを設定します。時間内に「子どもが降車しました」と確認しなければ、同じ段階的な通知が始まります。

すべてのステップを記録

チェックごとに、いつ、誰に、何を送ったか、誰が確認したかがタイムラインで残ります。ふたりの保護者ともアプリで確認できます。

段階的な通知の流れ

最初はやさしく。最後は見逃せないほどに。

以下はおすすめの設定です。よりやさしく、またはより強めに調整でき、各ステップの内容や連絡先も自由に変更できます。

  1. −10分期限前のやさしいリマインダー
  2. +0分担当の保護者へプッシュ通知
  3. +4分担当の保護者へ WhatsApp メッセージ
  4. +6分両方の保護者へプッシュ通知とメール
  5. +12分両方の保護者へ WhatsApp
  6. +15分緊急連絡先へ WhatsApp とメール
  7. +20分保育園へ WhatsApp

誰かが確認した時点で、すぐに通知は止まります。

SMS と電話は、現在のところ無料版ではご利用いただけません。

通知設定を詳しく見る

今夜設定して、明日からもっと安心を。

スケジュールの登録は5分ほど。あとは毎日、いちばん大切な問いに答えが届きます。

家族全員で無料 · 広告は落ち着いた画面に小さく表示、通知画面には表示しません