本文へスキップ
Where's The Kid

ふたりの保護者で

ふたりの保護者のために

登園の行き違いの多くは、引き継ぎのときに起こります。お互いに相手がやってくれていると思ってしまうのです。ふたりの保護者モードは、その引き継ぎをはっきりさせます。

  1. コードで参加

    ひとりの保護者が家族を作成し、6桁のコードを共有します。もうひとりの保護者はログインしてコードを入力するだけで、ふたりとも同じチェックを確認できます。

  2. 曜日ごとに担当の保護者を

    曜日ごとに送り担当を設定します。担当の保護者に最初に通知が届き、チェックが完了しない場合はもうひとりの保護者にも連絡します。

  3. 同じ画面を共有

    ふたりとも同じチェック、確認、通知履歴を見られるので、「ちゃんと送ってくれた?」と聞く必要はありません。

誰の確認で完了とするかを選ぶ

  • 担当の保護者を優先

    その日の担当の保護者に最初に連絡し、どちらの保護者が確認してもチェックは完了します。これが初期設定です。

  • どちらか一方

    最初に確認した保護者の応答でチェックが完了します。

  • ふたりとも確認

    両方の保護者が確認するまでチェックは完了しません。各保護者への通知は、本人が確認した時点で止まります。

今夜設定して、明日からもっと安心を。

スケジュールの登録は5分ほど。あとは毎日、いちばん大切な問いに答えが届きます。

家族全員で無料 · 広告は落ち着いた画面に小さく表示、通知画面には表示しません